生地の違う3種類のワッペン

ワッペンには下地となる生地が必要になります。
主に使われている、エンブロン、フェルト、サテン、それぞれの生地に刺繍した比較です。
他にもリフレクター生地などもございます。持ち込み生地への刺繍も可能です。
*加工出来ない生地もありますのでご相談ください。

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エンブロン生地
刺繍のタタミ縫いに近い生地目で刺繍が馴染んだ仕上がり。とても刺繍がしやすく細かい表現に適しています。

 

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フェルト生地
フェルトは、縁の処理をプレスカット、ハサミカットが出来ます。厚みのある生地感なので少し刺繍が生地に沈む感じがありますが風合いが良いです。

 

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ツイル生地
シルクスクリーンプリントのワッペンでもツイル生地は見かけます。刺繍用のツイルは少し光沢があります。

 

ワッペンのサイズ:W5.6cm x H11.1cm
全てヒートカットで縁の処理しています。